交通事故の示談金、その提示額で納得していますか?
弁護士があなたの強い味方になり、徹底的に戦います。

  • 気軽にLINE相談
  • 誰にもバレない
  • 相談料0
  • 全国対応
  • 土日相談OK
  • 保険会社の提示額が妥当かどうかわからない
  • 治療中なのに一方的に「打ち切り」を宣告された
  • 相手方担当者が威圧的で、やり取りがストレス
  • 「過失割合」に納得がいかない
  • 後遺障害が残ったが、どうすればいいの?
  • 自分の保険の「特約」の使い方がわからない

示談金交渉を弁護士にお願いする
メリット

保険会社との交渉を個人で進めるには、知識と経験の差があり限界があります。
交通事故に精通した弁護士が介入することで、妥協のない「正当な賠償金」を勝ち取ることが可能です。

弁護士基準で交渉
賠償額の大幅増額も

保険会社の提示する「任意保険基準」ではなく、最も高い「弁護士(裁判)基準」で交渉。数百万円単位で増額するケースも珍しくありません。

弁護士が代行
交渉をすべて丸投げ

保険会社とのわずらわしい電話や書類のやり取りをすべて弁護士が代行します。交渉をプロに丸投げすることで、あなたは怪我の治療や日常生活の回復に専念することができます。

徹底サポート
後遺障害認定

適正な等級認定には医学的な知見が必要です。医師への照会や資料収集をプロの視点で行い、あなたの症状に見合った等級獲得を目指します。

保険料は
上がりません

特約を使っても翌年の等級(ランク)が下がることはなく、保険料も上がりません。家計への負担を気にすることなく、弁護士の専門的なサポートを実質0円で受けることが可能です。

家族の保険が
使えるケースも

ご自身の保険に特約がない場合でも、同居のご家族や別居の未婚のお子様が加入している保険に特約があれば、それを利用して依頼できる場合があります。まずはご家族の証券をご確認ください。

特約がなくても
完全成功報酬制

万が一特約がない場合でも、初期費用0円の完全成功報酬制で対応いたします。獲得した示談金の中から費用を頂戴するため、今お手元に資金がなくても、持ち出しなしでご依頼いただけます。

正式契約まで
費用は無料

ご相談や、増額の可能性の診断には一切費用はかかりません。特約がある場合は保険会社へ直接請求するため、お客様の窓口負担も0円です。内容に納得いただいた上で手続きを進められます。

交通事故の示談金交渉について、
わかりやすく動画にまとめました。
弊所で受けた依頼を元に、解説しています。

対応実績

保険会社からの受傷否認
異議申立てで覆し解決

受傷が認定:損害賠償の受取り

追突事故に遭い、相手方保険会社から『交通事故によるケガはない』と治療費を拒否されてしまいました。

医学的見地から事故直後の診断書・画像所見・症状経過を精査、事故とケガの因果関係を証明し、意見書を作成。

異議申立てにより受傷が認められ、適正な慰謝料を受け取れました。

むち打ちの「非該当」
後遺障害14級を獲得

14級認定・賠償金増額

追突による「むち打ち」で、約半年間の治療が必要になるも、当初は後遺障害は「非該当」の結果でした。

MRI画像・通院記録・症状固定時の診断書を再精査し、神経症状の継続性・一貫性を補強する資料を追加で提出し、異議申し立て。

粘り強い交渉の結果、後遺障害14級が認定され、将来への補償を含めた損害賠償を受け取ることができました。

美容師の将来への影響
紛争処理センターに申立て

賠償額が約150万円増額

圧迫骨折により後遺障害11級7号が認定されましたが、相手方保険会社は『就労への影響は限定的』として逸失利益について低い金額を提示してきました。

美容師の仕事内容・障害の影響範囲を具体的に資料化し、交通事故紛争処理センターに申立てを行いました。

逸失利益の労働能力喪失率・喪失期間が適正に認められ、逸失利益が約150万円の増額となりました。

過失割合の修正
評価損を獲得

車の評価損も3倍

交差点での衝突事故に遭い、過失割合は2対8、車の評価損は10%のみと相手方保険会社に主張されてしまいました。

ドライブレコーダーの映像・現場の道路状況・双方の車両の損傷状況を詳細に分析し、過失割合の修正を主張。あわせて車両の購入時期・走行距離・市場流通価格をもとに評価損の請求根拠を整理し、交渉。

過失割合が1対9に修正され、依頼者の過失が10%軽減。車の評価損についても30%が認められました。

事故直後のご相談
早期の介入

弁護士基準の最高額の慰謝料

交差点での衝突事故直後に弊所へご相談いただきました。

加害者側にも弁護士が介入しており、相手方弁護士のペースで交渉が進んでしまいかねない状況でした。適切な通院先や治療方針についてもアドバイス。必要な治療を継続できるようサポートしながら、後遺障害申請の準備を進めました。

14級認定に加え、弁護士(裁判)基準で算定した最高額の慰謝料を獲得しました。

少しでも不安があれば、お気軽にご相談ください。
相談料は0円です。
あなたの今の状況、不安な事を教えてください。

自分で交渉

保険会社は独自の低い基準で示談金を提示してきます。専門知識がないまま個人で交渉してしまうと、本来貰えるはずの金額より大きく損をしてしまうケースがほとんどです。

すぐサイン

提示された示談書に一度サインをすると、後から内容を覆すことは法的に極めて困難です。「本当はもっと増額できたはず」と後悔しないために、署名・捺印をする前に、まずは弁護士のチェックを受けましょう。

通院を控える

忙しさを理由に通院を控えると、保険会社に「怪我は完治した」とみなされ、慰謝料を大幅にカットされる恐れがあります。適正な賠償金のためには、完治するまで継続して通院したという「実績」が重要です。

「物損」だけ

「車さえ直ればいい」と物損の保証だけで済ませると、後日に痛みが出ても人身への切り替えが認められず、治療費等の補償を一切受けられなくなるリスクがあります。事故直後は自覚症状がなくても、必ず病院を受診しましょう。

依頼費用

一律 0

  • 訴訟対応をする場合は別途費用がかかります。

着手金 0 / 相談料 0

  • 経済利益の額に応じて成功報酬が発生します。
  • 訴訟対応をする場合は別途費用がかかります。

LINEだけで完結

調査の実施

徹底的な返金請求

よくある質問

自分の保険に特約が付いているかが、わかりません。

保険証券をお手元にご用意いただき、LINEよりご相談ください。こちらで確認方法をアドバイスいたします。

事故から時間が経っていますが、今からでも依頼できますか?

示談書にサインする前であれば可能です。まずは現状を教えてください。

弁護士費用特約を利用すると、翌年の保険料は上がりますか?

弁護士費用特約の使用は「ノーカウント事故」として扱われるため、等級が下がったり保険料が高くなったりすることはありません。安心してご利用ください。

自分の保険に特約がないのですが、家族の特約は使えますか?

はい、使える可能性が高いです。多くの特約は「同居の親族」や「別居の未婚の子」までカバーしています。ご自身に特約がなくても、まずはご家族の保険証券をご確認ください。

軽い追突事故で怪我も小さいのですが、相談してもいいんですか?

もちろんです。事故の規模にかかわらず、保険会社とのやり取りそのものが大きなストレスになります。特約があれば自己負担なしで弁護士に任せられるため、小さな事故こそ特約のメリットが大きいです。

保険会社から治療費の打ち切りを宣告されました。どうすればいいですか?

すぐにご相談ください。弁護士が医師の診断内容を確認し、治療継続が必要な正当な理由を保険会社へ交渉します。一方的な打ち切りを阻止、または延長できるケースが多くあります。

地方でも対応できますか?

はい、可能です。当法人は全国対応しており、書類のやり取りや打ち合わせはLINE・電話・郵送で完結します。お仕事や育児、お怪我の治療で外出が難しい方でもスムーズに進められます。